現役のITCケース研修 認定インストラクターが作る教材
ITコーディネータ協会で、ケース研修の認定インストラクターを務め、プロセスガイドライン(PGL)の編纂や、ケース研修の構築にも携わり、ケース研修、ITC試験を知り尽くした現役インストラクターが作るオンライン教材。本番さながらのCBT形式の模擬試験であり、本番試験を事前に疑似的に体験することで、当日のタイムマネジメントなどの心構えができます。また、過去問の分析による、出題傾向を考慮した教材で、ご自身の傾向を把握した上で、苦手な領域を集中的に繰り返し学習することで弱点を克服し、あなたを最短最速で合格圏へ導きます。
ご注意
これに伴い、2025年8月(第55回)から、新版による試験の内容となります。
※旧版「ITCプロセスガイドラインV.3.1での試験は、2025年3月(第54回)までの予定で、以降も旧版の試験は実施されません。
2025年度 ITコーディネータ試験日程(予定)
【第56回】2025年度、第2期:2026年1月22日(木)~2026年3月9日(木)←予定
皆様、計画的に学習しましょう。
特徴
PGLやケース研修の教材を知り尽くした、現役インストラクターが作ったCBT模擬試験。
この教材には、合格圏に到達できる理由があります。
☑ 新PGL(V4.0)に対応しております。
☑ 圧巻の500問は、時間無制限
☑ さくっとチャレンジの100問は、本番さながら120分の時間を想定しています。
☑ デバイスを選ばず、自分スタイルで学習
☑ 出題確度が高い、ITC協会のサンプル問題(※)を包含
☑ 試験当日、ギリギリまで直前対策※ITC協会のWeb Page掲載のサンプル問題は、許可を得てCBTに組み込ませていただいております。
ITC試験の試験範囲に記載がある、「一般コース」と「専門スキルコース」いずれにも対応しております。
PC/スマホなどご自分のスタイルで、繰り返し問題に取り組み、是非、栄冠を勝ち取ってください。
この教材では、基本問題(60%)、応用問題(40%)の比率で、500問版と100問版を提供します。
学習スタイルに合わせて、「じっくり500」あるいは、「 チャレンジ100」からお選びいただけます。
※「チャレンジ100」の問題は、「じっくり500」の500問から、100問を切り出したものです。
| 「じっくり500」25,000(税抜) | 「 チャレンジ100」15,000(税抜) |
| 基本問題(300問)+応用問題(200問) | 基本問題(60問)+応用問題(40問) |
【ご注意】
今後の試験のスケジュールは、 【第56回】:2026/1/111~3/9です。
計画的な学習で栄冠を勝ち取りましょう。
今、お申込みいただくと、ご利用期間は、第56回の試験期間の最終日(2026/3/9)までとなります。
試験の詳細については、ITC協会のWeb Pageを参照ください。
早過ぎることはありません。早く開始すれば、十分な学習時間が確保でき、合格確率も高くなります。
リピートユーザには、割引を適応いたします。お気軽にお問合せください。
受講者の声
朗報です!CBT模擬試験で120分で100問を解くことを体感できます。
時間配分もばっちりです。まずは単元ごとに解き、間違えた問題は回答の解説を参考にしつつ、PGLを読み直し勉強をしました。CBTでの試験も初めて受けるので、勝手がわからず不安でしたが、模試のおかげで、実際の試験に落ち着いて挑むことができ、合格を勝ち取ることができました。これから受験される方に、おすすめします!
ITCA試験は、参考書やインターネットでの情報も少ないので試験内容の要領を得ることと、受験勉強にはもってこいのツールです。とても便利なツールだと思います。ITCA試験実施期間に限らず数か月~1年で利用できるのと、ランダムで答えが選択できるとよりよいかと思います。
Answer:利用期間については、前向きに検討させていただきます。
試験直前に非常に有意義な模擬試験を体験!
自身のパソコンを使い、本番さながらの形式で、120分100問を解くことが出来ます。本試験の突破要因の一つが時間配分だと思いますが、その体験と反省を実施した上で当日の試験に望めることに大きな価値を感じました。また、回答の解説も丁寧に書かれていたので、間違った問題を中心に解説を参考にしつつ、最後の見直しを実施出来ました。出題範囲も(私は経営系の選択でしたが)本番の試験でも類似の設問が多く出て助かりました!本番に近い状況の体験として、初めてITC試験を受けられる方に特にオススメです。
ITに携わった経験はなく、約2週間の短期集中で準備をしました。PGLver3.1のテキストを読んでもなかなか頭に入らなかったのですが、まずは我慢してテキストを通読して全体感をつかみました。次に、CBT模擬試験の領域別問題を解いて解答を参照しながらテキストの該当箇所を読み返しました。時間をあけて再度CBT模擬試験にチャレンジし、自分の苦手領域の該当箇所を読み返しました。問題と関連付けてテキストを読むことで理解が深まりました。CBT模擬試験には過去問やITC協会のサンプル問題も含まれており、本番でも同様の問題が数問出題されていました。 通勤電車の中でも手軽にできるので、隙間時間を有効活用することができました。短期集中の対策としてはとても有効なツールであったと感じています。
ITCの資格試験勉強として、PC、スマホと問わず利用出来るのは大変利便性があり無理なく勉強することができました。試験勉強というと、分厚い教材、模擬試験集とノート、ペンを用意する時点で私はハードルを高く感じてしまいますが、スマホでも手軽にできるのは大変勉強しやすかったです。(個人的にはここが一番ポイントが高かったところです) 試験実施時間も意識できる作りになってるので、ほぼ本番に近い形でできる形式になってると感じました。 問題解答後も、誤った問題に対して簡単にピックアップして解答解説が見れるのは大変分かりやすく、勉強になりました。本番さながらの形式で取り組めるため、これからITC試験を受講される方は、是非利用していただくことをオススメします!
・本教材は、試験の合格を保証するものではありません。
・本教材は、模擬試験であり、本試験の過去問題、再現問題ではありません。
・設問、解答、解説、試験区分や割合に関する個別のお問合せには、対応しかねます。
・本教材は、ITC試験の本試験の試験区分や出題構成(ITC協会のWeb Page)参考にしておりますが、内容を完全にを再現しているものではありません。
・利用期間は、直近の本試験の実施期間の最終日までとなり、期間中は何度でも受験できます。
・教材の改修やブラッシュアップにため、予告なく改訂することがあります。
・お申込み後、登録いただきましたメールアドレス宛に、受講に必要な、ID、パスワードなどをeメールでお送りします。
・10ID以上のお申込みには、団体割引を適応いたします。お申込み前にご連絡ください。
・リピートユーザには、割引を適応いたします。お申込み前にご連絡ください。
・学校、教育機関などで、受講者をご紹介をいただける場合、ご連絡ください。
大手企業でエンジニアとしてOS開発に携わり、その後通信業界に転職し人材教育を担当、大学で教授も勤めるなど教育現場での経験を積んでまいりました。ITと教育業界での豊富な知識と経験を活かした人財開発サービスでは、IT経営をサポートするコンサルティング事業をはじめ、マネジメントやイノベーションなどの教育研修を通してスキルをアップさせるセミナー事業、キャリア構築をサポートするキャリア開発事業を行っております。
特に他では体験できない独自の教育メソッド・場BOK®は、セミナーや研修といった学びの場に非日常性をもたせるための演出を行います。当日の演出をもちろん、準備からアフターフォローまでトータルでサポートすることで場の演出を行い、教育を促進していきます。ITや教育現場での経験の他、脳科学と心理学を取り入れた新しいコミュニケーション術です。