ITC試験 CBT模擬試験

現役のITCケース研修 認定インストラクターが作る教材

ITコーディネータ協会で、ケース研修の認定インストラクターを務め、プロセスガイドライン(PGL)の編纂や、ケース研修の構築にも携わり、ケース研修、ITC試験を知り尽くした現役インストラクターが作るオンライン教材。本番さながらのCBT形式の模擬試験であり、本番試験を事前に疑似的に体験することで、当日のタイムマネジメントなどの心構えができます。また、過去問の分析による、出題傾向を考慮した教材で、ご自身の傾向を把握した上で、苦手な領域を集中的に繰り返し学習することで弱点を克服し、あなたを最短最速で合格圏へ導きます。

2022年度 ITコーディネータ試験日程(予定)

ITコーディネータ協会(ITCA)のWeb Pageで、今年度のテストの日程が公開になりました。
【第48回】第1期:2022年5月26日(木)~6月27日(月)
【第49回】第2期:2022年9月15日(木)~10月17日(月)
【第50回】第3期:2023年2月2日(木)~3月6日(月)


皆様、計画的に学習しましょう。

特徴

ケース研修の現役インストラクターが作ったCBT模擬試験。
この教材には、合格圏に到達できる理由があります。


本番さながらの模擬試験(100問/2時間)
領域別の繰返し学習で弱点克服
デバイスを選ばず、自分スタイルで学習
出題確度が高い、ITC協会のサンプル問題(※)を包含
問題プールから出題範囲に沿って100問をランダムに出題
試験当日、ギリギリまで直前対策
※サンプル問題(https://www.itc.or.jp/image/mihon20200313ver.2.pdf)は、
ITC協会の許可を得て提供させていただいております。


ITC試験の試験範囲(https://www.shikaku.itc.or.jp/mondai)とは以下のように対応しております。

 A:ITを利活用、IT経営認識領域
 B1:経営戦略
 B2:業務革新
 B3:IT戦略
 B4:IT利活用
 C:IT経営共通領域

CBT模擬試験では、ITC試験の試験範囲と対応するように、100問チャレンジ問題と、
領域別問題を提供しております。先ず、100問に挑戦していただき、ご自身の領域別の
得意、不得意を把握した上で、 領域別の問題に取り組んでいただくことで、効率よく
弱点強化ができます。領域別の問題は、以下の構成で、上記の領域と対応しております。

 ①領域別-認識領域(A)
 ②領域別-実現領域[戦略](B1/B2/B3)
 ③領域別-実現領域[IT利活用](B4)
 ④領域別-共通領域(C)


更に、試験の応用問題の範囲は、以下のよう対応しますので、選択範囲(経営系/情報系)に
合わせて
CBT模擬試験の領域別試験を活用して効率よく学習を進めることができます。

 経営系:B1、B2、B3、C領域 ⇒CBT模擬試験の
 情報系:B3、B4、C領域   ⇒CBT模擬試験の

【ご注意】

第48回[2021年度第2期]のスケジュールは、以下の通りです。

【第48回】第1期:2022年5月26日(木)~6月27日(月)


計画的な学習で栄冠を勝ち取りましょう。

現在、予約を受け付けております、第49回(2022/9/15~10/17)に向けた学習となりますので、
今、お申込みいただくと、ご利用期間は、第48回の試験期間の最終日(2022/10/17)までとなります。
試験の詳細については、ITC協会のWeb Pageを参照ください。

早過ぎることはありません。早く開始すれば、十分な学習時間が確保でき、合格確率も高くなります。
リピートユーザには、割引を適応いたします。お気軽にお問合せください。

サンプル画面①(試験実施画面)

s1
<PC画面の例>
・現在の問題が識別でき、任意の問題にジャンプできます。
・解答済/未解答が識別できます
・「後で見直す」でブックマーク「?マーク表示」できます
・残り時間が表示されます

※勿論、スマホにも対応しております

サンプル画面②(結果表示画面)

s2
<領域別正解率の表示>
100問の試験を実施後、結果が表示され、領域別の正解率が表示されます
ご自身の領域別の得意/不得意を把握して、効率よく勉強していただけます

受講者の声

放送局勤務 40代 女性
ITC試験は過去問等インターネットでの情報が少ないため受験勉強が難しい資格試験です。 また、2時間100問という長丁場、集中力が途切れないようにする必要があります。 CBT模擬試験では、本番さながらの2時間100問を体験することができます。 1回目は100問に対し集中力が続かず散々な結果でした。 想像以上の出来の悪さに驚き、気を引き締め直して勉強することができました。 領域問題を解き、間違ったところの解答をしっかり読み、さらに該当する部分のPGLを確認する。 ということを繰り返し、試験1週間前からは100問に慣れるようほぼ毎日100問解きま した。 大変ではありましたが合格した今、頑張って、本当に良かったです。 これからITC試験を受験される方、是非活用していただきたいツールです!
団体職員 50代 女性

朗報です!CBT模擬試験で120分で100問を解くことを体感できます。
時間配分もばっちりです。まずは単元ごとに解き、間
違えた問題は回答の解説を参考にしつつ、PGLを読み直し勉強をしました。CBTでの試験も初めて受けるので、勝手がわからず不安でしたが、模試のおかげで、実際の試験に落ち着いて挑むことができ、合格を勝ち取ることができました。これから受験される方に、おすすめします!

システムインテグレータ 30代 女性

ITCA試験は、参考書やインターネットでの情報も少ないので試験内容の要領を得ることと、受験勉強にはもってこいのツールです。とても便利なツールだと思います。ITCA試験実施期間に限らず数か月~1年で利用できるのと、ランダムで答えが選択できるとよりよいかと思います。

Answer:利用期間については、前向きに検討させていただきます。

コンサルティング会社勤務 30代 男性

試験直前に非常に有意義な模擬試験を体験!
自身のパソコンを使い、本番さながらの形式で、120分100問を解くことが出来ます。本試験の突破要因の一つが時間配分だと思いますが、その体験と反省を実施した上で当日の試験に望めることに大きな価値を感じました。また、回答の解説も丁寧に書かれていたので、間違った問題を中心に解説を参考にしつつ、最後の見直しを実施出来ました。出題範囲も(私は経営系の選択でしたが)本番の試験でも類似の設問が多く出て助かりました!本番に近い状況の体験として、初めてITC試験を受けられる方に特にオススメです。

会社役員 50代 男性

ITに携わった経験はなく、約2週間の短期集中で準備をしました。PGLver3.1のテキストを読んでもなかなか頭に入らなかったのですが、まずは我慢してテキストを通読して全体感をつかみました。次に、CBT模擬試験の領域別問題を解いて解答を参照しながらテキストの該当箇所を読み返しました。時間をあけて再度CBT模擬試験にチャレンジし、自分の苦手領域の該当箇所を読み返しました。問題と関連付けてテキストを読むことで理解が深まりました。CBT模擬試験には過去問やITC協会のサンプル問題も含まれており、本番でも同様の問題が数問出題されていました。 通勤電車の中でも手軽にできるので、隙間時間を有効活用することができました。短期集中の対策としてはとても有効なツールであったと感じています。

コンサルティング会社勤務 30代 男性

ITCの資格試験勉強として、PC、スマホと問わず利用出来るのは大変利便性があり無理なく勉強することができました。試験勉強というと、分厚い教材、模擬試験集とノート、ペンを用意する時点で私はハードルを高く感じてしまいますが、スマホでも手軽にできるのは大変勉強しやすかったです。(個人的にはここが一番ポイントが高かったところです) 試験実施時間も意識できる作りになってるので、ほぼ本番に近い形でできる形式になってると感じました。 問題解答後も、誤った問題に対して簡単にピックアップして解答解説が見れるのは大変分かりやすく、勉強になりました。本番さながらの形式で取り組めるため、これからITC試験を受講される方は、是非利用していただくことをオススメします!

ご注意

・本教材の問題は、本試験の過去問題ではありません。
・設問、解答、解説に関するお問合せには、対応しかねますので、ご了承ください。
・利用期間は、お申込みの翌日から直近の本試験の実施期間の最終日までとなります。
・期間中、模擬試験受験回数は無制限です。

お問合せください

・10ID以上のお申込みには、団体割引を適応いたします。お申込み前にご連絡ください。
リピートユーザには、割引を適応いたします。お申込み前にご連絡ください。
・学校、教育機関などで、受講者をご紹介をいただける場合、ご連絡ください。

大手企業でエンジニアとしてOS開発に携わり、その後通信業界に転職し人材教育を担当、大学で教授も勤めるなど教育現場での経験を積んでまいりました。ITと教育業界での豊富な知識と経験を活かした人財開発サービスでは、IT経営をサポートするコンサルティング事業をはじめ、マネジメントやイノベーションなどの教育研修を通してスキルをアップさせるセミナー事業、キャリア構築をサポートするキャリア開発事業を行っております。

特に他では体験できない独自の教育メソッド・場BOK®は、セミナーや研修といった学びの場に非日常性をもたせるための演出を行います。当日の演出をもちろん、準備からアフターフォローまでトータルでサポートすることで場の演出を行い、教育を促進していきます。ITや教育現場での経験の他、脳科学と心理学を取り入れた新しいコミュニケーション術です。